TOPICS 2016年春から秋冬にかけての様々な取り組み、活動をご紹介します。

BESS秋冬フェア「Viva!自然人」で自然体の暮らしを提案

「少〜し、原始に帰ろう。」

 BESSの2016年秋冬フェアでは、IT化やスマートライフ等、現代社会がますます進化を遂げる中、あえて便利な生活から少しだけ遠ざかって楽しむ人を「自然人」と表現し、大らかな自然体の暮らしを提案しています。期間中は全シリーズを対象に、「FLAPシェード」「テントハンモック」「野外ストーブ」など、自然人の暮らしを応援するガジェットと交換できるポイントをプレゼント。 BESSらしいスローライフをもっと多くの方に体感してもらえるよう、フェアを通じてプロモーションを推進していきます。

BESSのLOG小屋、IMAGO新登場

小さな空間で大きな時間を

 BESSでは、第一の自宅、第二の仕事場に次ぐ「第三のトコロ」として、想像力が膨らむ9.8uのLOG小屋を開発しました。IMAGOは、“imagine”の語源となったラテン語。自分が楽しみ、人も楽しませたいという現代のアクティブな人たちに、新しい自分を“想像”し、この小さな空間の中で大きな時間をつくってもらうため、使い方は自由自在です。10月1日に本発売を迎え、Webサイトも公開中。BESSはこれからも既存の概念に囚われることなく、柔軟な発想と感性で商品開発を進めます。

BESS新サイト「H=ms2研究所」オープン!

シアワセの法則は本当にあるのか?

 「H=ms2研究所」とは、BESSの感性へのこだわりを公式にした、「H=ms2」を探究するサイトです。HはHappiness(幸福)、mはmoney(お金)、sはsense(感性)。つまり「H=ms2」は、「幸福とは、持っているお金の大小に関わらず、感性が豊かであればあるほど大きくなる」ということを意味しており、当社ではこれをアインシュタインのE=mc2をもじって、「感性絶対性理論」と呼んでいます。BESSスタッフ(研究員)が、外部の客員研究員を招き、楽しい対談の中から、この「シアワセの法則」は証明できるのか?を追究していきます。

BESS川口、BESS大分展示場が稼働開始

BESSの暮らしをより多くの方に体感していただくために

 今年4月のBESS松本(長野県)、BESS久御山(京都府)のオープンに続き、BESS川口(埼玉県)が10月7日に、BESS大分(大分県)が10月21日にオープンし、稼働を始めました。
 両展示場ともに、モデルハウスは人気のカントリーログハウス、ワンダーデバイスを展示。オープン初日はあいにくの雨でしたが、この日を待ち望んでくださっていたBESSファンの方々をはじめ、たくさんの来場客で賑わいました。また、2017年にはBESS秋田(仮称)がオープン予定です。これからもより多くの方へBESS独自の世界観を体感していただけるように、展示場を拡充していきます。さらには、BESS金沢(石川県)が子会社のBESSパートナーズに加わり、展示場もリニューアル予定です。これを契機とし、さらなる販売体制の強化を目指します。

「BESSの家お手入れBOOK」をリニューアル

家を長持ちさせる秘訣を紹介

 BESSの家の特長である木の経年美化を楽しんでもらうためには、定期的なお手入れが大切です。そこで、今までに木材に馴染みのなかった方にも、木の家に手をかけ愛着を持って大切にしてもらえるよう、「お手入れBOOK」をリニューアルしました。「お手入れBOOK」では、木の性質や日常的なお手入れ方法、セルフ塗装、腐朽菌から木材を守るための知識などを、分かりやすく解説しています。家族みんなでセルフメンテナンスをもっと身近に楽しんでもらえるよう、これからも啓蒙活動を続けます。

BESSフォレストクラブ活動報告

全国で森づくり、産物活用の機会広がる

 BESSフォレストクラブは、創設以来、環境保全の支援活動に加えて、自らの手で身近な森を守る活動に注力しています。楽しく森に入ることから始め、間伐や枝打ち等の森づくり体験や、ストーブの薪等の森の産物活用を支援しています。豊かな森の恵みを活かしたい、その思いを共有する仲間は増え続けています。全国のBESS展示場(支部)が協賛する団体は30を超え、活動(イベント)の内容はさらに広がります。

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